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やまだらけブログ

ウェブサイト「日本は山だらけ~」の更新状況や山に関する話題をお伝えします。

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ウェブサイト復旧

ウェブサイトの方はファイルがすべて消えていてびっくりしましたが、もちろん手元の PC にすべてコピーがとってありますので、すべて FTP で転送して無事復旧しました。今時、みんなブログに移ってしまっていてホームページサービスを利用している人はかなり少ないのか、あまりこの障害で騒いでいる人は少ないようです。

ウェブサイトの場合はローカルで作成してからアップロードという手順を必ずとるので手元の PC に絶対にコピーが残ります。しかしブログの場合、ブラウザ上で直接書いてますのでサーバ側の障害でデータが飛んだ場合、どうしようもなくなります。ちなみに現在の自分の環境ですが、最近 RAID 対応の 2TB の外部ディスクを購入して、それを RAID 1 (ミラーリング)で使用しています。RAID 1 ですと冗長構成ということで HDD の障害には強いですが、このディスク自体のバックアップは取っていません。

本日の一枚 (2009/10/31)

というわけで、FC2 ブログの場合、データのエクスポートが出来ますので、これを定期的に、たとえば1ヶ月に1回とか、週1回とかやったほうがいいなと思いました。さっそくこの記事を保存したあとにやろうと思います。過去に FC2 の場合、ブログのデータを飛ばしたことがあるようですね。

今日の写真は久住山の御池です。久住山に登った後、翌日に阿蘇に登っているようです。もうすっかり記憶がありません。連続して登ってますので、どっか近場に泊まっているはずですがそれもまったく記憶に残っていません。写真を撮るのを忘れていたようで、まったく残っていません。で、そのとき作成した登山届けを見てみたのですが、どうやら阿蘇いこいの村オートキャンプ場に泊まると書いてありました。あー、かすかに記憶が戻りました(大汗。確かにこんなところでキャンプしたような気がします。連続して登ってますが、今回は別々の山行扱いで、山行記録を書こうと思います。ってぜんぜん執筆は進んでいません。

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  1. 2009/10/31(土) 22:51:44|
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FC2 ホームページで障害発生につき再アップロード中

ホームページ用に利用している FC2 ホームページで障害が発生し、どうやら復旧できないデータがあるようで、自分のページもすべて消えてしまいました。現在再アップロード中です。ご迷惑をおかけします。

障害についてのアナウンス

昨日の夜から発生したようですが、メールでの連絡もなく気が付くのが大幅に遅れました。申し訳ありません。

  1. 2009/10/30(金) 23:02:17|
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FT-857 用バッテリパックの作成 #6

前回の続きです。

最後ビニールテープで覆って番号をマジックで書いておきます。これで本当に完成です。

本日の一枚 (2009/10/29)

拡大するとこんな感じです。

その2

エネループは番号を振って、一応充電回数を記録しています。マジックで手書きして、消えないように上からセロテープを貼っています。テプラかなんかを本当は買うべきですね。今後、色々電子工作するならなおさら。

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  1. 2009/10/29(木) 22:35:32|
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FT-857 用バッテリパックの作成 #5

前回の続きです。

警告:無線機を壊す恐れがありますので、参考にされる方はすべて自己責任でお願いします。当方一切責任を負えません。エネループは10本以上直列で使用しないようにメーカによる注意書きがありますので、これまた自己責任でお願いします。最悪火災や爆発などの危険性があることを十分ご理解願います。

本日の一枚 (2009/10/28)

バッテリ側のコネクタとして 2 ピンのファストン端子というものを買ってきました。普通に 2 ピンのギボシ端子用コネクタでも問題ないと思います。圧着工具で端子をつけて、差し込むだけです。

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  1. 2009/10/28(水) 22:28:37|
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FT-857 用バッテリパックの作成 #4

前回の続きです。

警告:無線機を壊す恐れがありますので、参考にされる方はすべて自己責任でお願いします。当方一切責任を負えません。エネループは10本以上直列で使用しないようにメーカによる注意書きがありますので、これまた自己責任でお願いします。最悪火災や爆発などの危険性があることを十分ご理解願います。

付属の電源ケーブルをぶった切って買ってきたコネクタを挿入します。付属のケーブルのように 1 本を 2 本に分岐させて、6 ピンのコネクタの 4 個を利用します。写真のような感じで部品を作成し、ハンダ付けしてから熱収縮チューブで保護します。

本日の一枚 (2009/10/27)

買ってきた熱収縮チューブが細くて、かなり苦労しました。あほですね。

その 2

コネクタに付属のピンは圧着ペンチでくっつけます。よく考えたら分岐させたところも圧着用のやつで着けた方が簡単だった気がしていました。今更遅いですが。。

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  1. 2009/10/27(火) 23:34:23|
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二百名山をちょこっとさらに追加

昨日に引き続き、山岳データベースの方の二百名山を 5 座だけ追加です。

本日の一枚 (2009/10/26)

写真は千葉のローカル線、小湊鐵道です。五井駅から養老渓谷、上総中野駅を結びます。山行記録を全部放出した後は、ウォーキングに何回か行きましたので、そちらの方の記録もウェブサイトにアップロード予定です。果たしていつになるやら。。

  1. 2009/10/26(月) 21:44:08|
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二百名山をちょこっと追加

ちょっと体調不良でほぼ一日引きこもり状態。一日頭痛が抜けず。あんまりやる気が起きませんので、山岳データベースの方の二百名山を 5 座だけ追加です。

本日の一枚 (2009/10/25)

今日も雪が恋しいシリーズ(?)。一昨年の年末かな。宿から撮影した一枚です。雪がたくさん降りますように。。

  1. 2009/10/25(日) 22:20:11|
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久住山 #2

土曜日なのに丸一日時間はほとんどとれず。とりあえず久住山に行ったときの GPS トラックログを先行公開します。行きが青、帰りが赤です。最高点 1791m の中岳までを行きにしています。ちなみに久住山は 1786.5m です。なんか Google Map は久住山、中岳ともに位置がずれてますね。

本日の一枚 (2009/10/24)

写真は中岳から天狗ヶ城との間から撮影したものです。久住山は火山帯で木がないので歩いている途中ずっと展望が良く、かなり好みです。

  1. 2009/10/24(土) 23:24:35|
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Google Earth で山座同定

先日ちょっと触れた Google Earth での山座同定が可能かどうか検証してみました。

「山座同定」とは、見えている山の名前を、現在位置からの方位などを地図と照らし合わせて調べる・判定することをいいます。カシミール 3D などの地形情報が入った 3D 地図ソフトを使用すれば、現在位置さえわかれば写真に写った山がどの山かを後で調べることが出来ます。自分は Mac をメインで使用していますのでカシミール 3D を動かすことができません。そこで Google Earth でこれが可能か、つまり、写真で撮った風景を再現することが可能か検証してみました。

検証に使用した写真は10/21の記事に使用した、久住山に登ったときの写真です。もう一度掲載します。

本日の一枚 (2009/10/21)

この中央に映っている山はなんでしょうか。まず、GPS トラックログから撮影したときの緯度経度を調べ、Google Earth のピンをそこにたてました。で、視点をそのピンの付近にして、適当にぐりぐり回転させると…

本日の一枚 (2009/10/23)

おおおっと思わず感動してしまいました。意外や意外、かなり簡単に同じ風景が得られました。写真はずっと登山道が見えていて比較がし易いのですが、トラックログの奇跡もそっくり、写っている中央の山の尾根の形もそっくりです。かなり正確な高度の情報を Google Earth は持っているようです。というわけで写っている山は星生山(ほっしょうざん)であることが分かりました。

以上より、写真を撮った後、写っている山が何か分からなくても、トラックログさえ残しておけば、あとで簡単に調べることができることが分かりました。今まで分からなかったものもこの方法で調べてみようと思います。

  1. 2009/10/23(金) 22:51:49|
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GPS トラックログの距離

「GPS トラックログ処理プログラムを作る #3」の続きというか余談です。

最後にアップロードした韓国岳の山行記録ですが、ここに書いた距離 8.13 km は結局 Google Earth 上の距離計を用いて概算として計測しました。GPS のトラックログからの計算では 9.01km でした。開聞岳の時と違って、1 割程度しか差がありませんので、まぁこんなもんでしょうか。大浪池の周りなどはわりと平坦ですし、衛星からの GPS シグナルを遮るものもほとんどありませんでした。後者の方がきいているかも。開聞岳はそういえば頂上付近になるまでずっと森の中でしたので。

(00:09 追記) よく考えたら開聞岳のときの距離のずれは GPS の距離計との比較でした。トラックログ上の距離との比較はやはり 1 割程度の差に留まっています。今回は GPS の距離計の記録が残ってませんので、この点では評価できず。トラックログ上の距離は GPS 単体では表示できませんので、今のところ距離計は森林帯の徒歩だとうまく機能しない、という認識でよさそうです。

本日の一枚 (2009/10/22)

開聞岳の写真を持ってきました。こんなかんじで木に囲まれた状態が頂上付近まで続きます。使用しているガーミンの GPSmap 60CSx は一度衛星をキャッチすると、ロストはしませんが、やはり森林の中では精度が落ちてしまうようですね。トラックログを見る限りは、あまりぶれている感じはしないのですが、細かく振動してしまっているのでしょう。

  1. 2009/10/22(木) 21:38:58|
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次は久住山

前回、韓国岳の次は久住山に登りました。また、数日かかると思いますが、さっさと昨年の記録を放出したいと思います。といいってもここだけの内緒ですが(って堂々と書いてますが)今年は山行ゼロです。来年には再開できるんだろうか、、、といった感じです。

本日の一枚 (2009/10/21)

写真は久住山?だと思われます。違うかも。どれが何を撮ったものなのか、すっかり分からなくなってしまいました。カシミール 3D とかを使えば簡単なのかもしれませんが自分は Mac ですので無理です。 代わりに Google Earth で山座同定が可能かどうか、検証してみたいと思います(というネタをしばらく前に思いつきました)。デジカメに電子方位磁石がついていてくれれば、GPS の緯度経度と合わせて自動的に何を撮ったのか分かるのに!なんて嘆いても始まりません。iPhone 用アプリとかを自分で書けば可能かも。

  1. 2009/10/21(水) 22:09:38|
  2. 山行記録
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FT-857 用バッテリパックの作成 #3

前回の続きです。

警告:無線機を壊す恐れがありますので、参考にされる方はすべて自己責任でお願いします。当方一切責任を負えません。エネループは10本以上直列で使用しないようにメーカによる注意書きがありますので、これまた自己責任でお願いします。最悪火災や爆発などの危険性があることを十分ご理解願います。

FT-857 の電源ですが、専用の電源ケーブルが付属しており 6 ピンのコネクタを接続して利用します。ちなみに電源ケーブルにはヒューズがついています。6 ピンのうち、プラス、マイナスそれぞれ 2 ピンずつに分岐して接続するようになっています。このコネクタの接続部分の端子は一般的なギボシ端子になっています。ギボシ端子はあまり大電流は流せないようで、このように 2 ピンずつに分けてつないでいるのかもしれません。おそらく 100W モデルと 50W モデルでこのケーブルが別ものというのは考えづらいですので、100W 出力時の電流・電圧 22A &13.8V がギボシ端子 2 ピンのペアで OK という判断で大丈夫だと思います。電源ケーブルの太さは 12 AWG です。バッテリで使用するときは最大でも 20W 程度ですので、ここまではいらないとは思います。

本日の一枚 (2009/10/20)

最初この 6 ピンのコネクタにあうものを探したのですが、残念ながら見つかりませんでした。バッテリ運用時にこの長い電源ケーブルを使用したくありませんので、仕方なくこのケーブルを途中で切断し、入手可能なコネクタを挿入することにしました。

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  1. 2009/10/20(火) 23:12:47|
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F1 で夜更かし

昨日はワールドチャンピオンが決定するかもしれないという重要な一戦でしたので、真夜中にもかかわらず生中継で F1 ブラジル GP を見てしまいました。そのせいで今日は眠いの更新はお休み(?)というか山と全然関係ない話題で本日のエントリを埋めます。ごめんなさい。

本日の一枚 (2009/10/19)

今日の写真は今 F1 を走っている中嶋一貴選手の F3 時代の写真です。とあるコネで至近距離から撮影できました。いわゆるグリッドウォークですね。スタート前のグリッドを歩けます。ヘルメットのデザインはこのときから今も基本的に同じですね。今年は残り一戦でここまでノーポイント。一貴選手の在籍するウィリアムズは来年、トヨタのエンジンを載せないそうでシートは絶望的。今年の F1 最終戦アブダビ GP 決勝は 11/1 です。

  1. 2009/10/19(月) 22:28:55|
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韓国岳 山行記録

昨年 (2008) 3/28 に登った韓国岳の山行記録をアップロードしました

本日の一枚 (2009/10/18)

写真は山頂の標識です。溶岩でごつごつしています。一番高い岩の上にちゃんと(?)乗って来ました。

それとちょっと内容が古くなっていました「このウェブサイトについて」という案内ページもちょこっと更新しました。

  1. 2009/10/18(日) 20:57:20|
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FT-857 用バッテリパックの作成 #2

前回の続きです。

警告:無線機を壊す恐れがありますので、参考にされる方はすべて自己責任でお願いします。当方一切責任を負えません。エネループは10本以上直列で使用しないようにメーカによる注意書きがありますので、これまた自己責任でお願いします。最悪火災や爆発などの危険性があることを十分ご理解願います。

秋葉原の千石電商で単三6個用電池ケースを買ってきました。12 本パックを 2 つ作るために 4 つ買ってきました。エネループも新しいのを用意しました。こちらはポイントがたまっていたのでヨドバシで購入。全部で 24 本、すごい量です。

本日の一枚 (2009/10/17)
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  1. 2009/10/17(土) 20:31:09|
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霧島高原 韓国岳 #2

今日はあまり時間がとれず。GPS トラックログ処理プログラムに手をつけてしまい。山行記録の作成はあまり進まず。ブログの読者だけに特別に GPS のトラックログだけ先行公開します。赤が往路、青が復路です。現在作成中公開予定の GPS トラックログ処理プログラムではなく、古い自分専用で処理しています。ログの加工は一切していません。

本日の一枚 (2009/10/16)

今日の写真は韓国岳から撮影した高千穂峰(奥)と新燃岳(手前)です。すばらしい展望でした。

  1. 2009/10/16(金) 23:46:29|
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霧島高原 韓国岳

昨年の 3 月 27 日に行った開聞岳の続き、翌日の韓国岳の山行記録のまとめにようやく取りかかりました。たぶん完成まで 2, 3 日かかると思います。かなり手間がかかっているのはここだけの内緒です。だいぶ公開まで遅れていますが、まだまだ山行記録がたまっております。山に行けない間に放出しなきゃいけません。

本日の一枚 (2009/10/15)

非常に天気に恵まれました。写真は大浪池と韓国岳のツーショットです。実はこの時の歩行距離の GPS の記録が残っていなく、自前で GPS ログ処理ソフトを作り始めたのでした。完成まで少々お待ちください。

  1. 2009/10/15(木) 22:57:58|
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FT-857 用バッテリパックの作成 #1

エネループで FT-857 用のバッテリパックを作成しました。というわけでそのレポート第一弾です。

警告:無線機を壊す恐れがありますので、参考にされる方はすべて自己責任でお願いします。当方一切責任を負えません。エネループは10本以上直列で使用しないようにメーカによる注意書きがありますので、これまた自己責任でお願いします。最悪火災や爆発などの危険性があることを十分ご理解願います。

FT-857 を徒歩などで移動運用できるように、エネループでバッテリパックを作成しました。FT-857 の動作電圧は 13.8V ± 15% と仕様書にはあります。ニッケル水素電池であるエネループは基本的に 1 本で 1.2V ですので、13.8V の電圧を昇圧回路 (DC-DC コンバータ) なしで実現しようとすると、単純に計算して 11.5 本必要と言うことになり、で実際は 12 本必要、ということになります。エネループは充電直後、無負荷ですと 1.4V 以上あります。12 本ですと 16.8V になってしまい、13.8V の 115% である 15.9V を超えますが、負荷がかかればもっと電圧は下がりますし、1.4V は短時間しか維持できませんので、まぁ目をつぶることにします。1.2V で安定すれば、12 本で 14.4V で 13.8V+15% 未満ですので問題なさそうです。

本日の一枚 (2009/10/14)

最近、単一と単二サイズのエネループが出て、それぞれ容量は 5700 mAh, 3000 mAh だそうです。単三サイズのは 1900 mAh で、単三 1 本 27 g に対して単二は 60g と容量重量比でいくと単二サイズはメリットがほとんどありません。単一も 100g と容量 3 倍の割には重さが 3 倍以上になってます。もちろん一回の充電で長く使えるというメリットはありますが、たとえば単三 12 本を 3 セット持ち歩く方が断然容量的には軽いということになります。並列でつなげれば同容量になりますし(ただし電池はあまり並列で使うのはよくありません)。あと問題は単一、単二形のエネループは高容量なことから保護回路がついているようで、あまり直列につなげるのは良くなさそうです。というか 10 本以上は直列で使用するな、と注意書きにありますので、保護回路が働き使用できないかもしれません。送信時にかなりの高電流が流れますので、そこでも保護回路が働いてしまうかもしれません。また、この保護回路が対重量容量比が良くない理由かもしれません。

というわけで単三形エネループ 12 本用のバッテリパック(というかケース)を作ることにしました。といっても、さすがに 12 本直列で接続できる電池ケースが見つかりません。そこで 6 本用の電池ケースを 2 つつないで 12 本にすることにします。6 本を1列に配置するケースを貼り合わせれば、12 本用のケースが完成です。

高電流・高電圧ですのでショートだけは気をつけなければいけません。また、バッテリの切り替えもいちいち電池をケースから外してセットして、、とやっていては面倒です。そこで太めの電線と汎用のコネクタ端子を利用して、端子のむき出しを無くしなるべく安全な設計をします。また、FT-857 についてくる特殊な電源ケーブルにどうつなげるかも問題です。次回以降、詳しく紹介します。今日はここまで。

  1. 2009/10/14(水) 22:09:08|
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シャック

シャックとは無線室のことです。自宅の無線設備ですが、今のところハンディ機 ID-92 と HF 機 FT-857(DM) の 2 台構成です。FT-857 の電源は定番(?)アルインコの DM-330MV です。シガー用の電源プラグも使えたりと、電子工作用の電源にも活躍しそうです(無線機器用と書いてありますので自己責任になりますが)。この 3 台が写っている写真がありました。

本日の一枚 (2009/10/13)

FT-857 の移動用の電源として、エネループでバッテリパックを作成しました。次回以降、紹介したいと思います。今日は3連休明け(?)で帰宅後疲労ダウンで何も進まず。今日は短めですが、これで終わり。

  1. 2009/10/13(火) 22:19:32|
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トレーニング

本日2個目の記事ですが、記録のために書き付けておきます。水泳が好きで、たまーにプールに行ってガシガシ泳いでます。今日は時間がありませんでしたが、夕方に近所のプールで正味1時間(途中休憩 10 分)ほどで、 1.25 km 泳いできました。最盛期は 2 時間で 3 km 以上泳いでました。何年前だろう。。。5 年くらい前ですかね。がんばって体力をつけたいと思います。もう暑さもなくなりましたので、今後は寒くなるまではジョギングなんかもいいかも。

本日の一枚 (2009/10/12)

写真はまたしても雪が恋しいシリーズ(?)第2弾。昨年行ったルスツスキー場です。昔はスキー場といえばライセンス不要の特小無線(特定小電力無線)が大流行でしたが、いまはめっきり見なくなりました(それでも1日1組くらいは見ます)。大手のスキー場はどこもほとんどケータイが OK になりましたのでまぁ当たり前なのですが。。。ハンディ無線機使ってコールサインで呼び合ったりしてるとかなり物珍しそうな目で見られたりします。PTT スイッチ押すだけで通信できますのでケータイより便利と無理矢理アマチュア無線を取らせた知り合いから言われたり。ところで、外国の方が無線機を着けているの場合が多いのですが、あれは FRS・GMRS だよなぁと思いつつ、注意しようかなぁなんて思ったり・思わなかったり。FRS・GMRS は国内で使用すると違法ですので(何人も捕まっています)電波が強いからといって、みなさん決して使わないようにお願いします。最悪、消防無線などを妨害し、人命救助に支障を来す恐れがありますので、警察がわりと厳しく取り締まっています。

  1. 2009/10/12(月) 22:50:22|
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パイルアップ初体験!?

パイルアップ初体験というか初遭遇、あるいは初ワッチ?です。

午前中、天気がよいので移動用アンテナをベランダに設置し、ワッチ開始。7 MHz を中心に聞いていましたが、いつも聞いていた夜とはかなり電波の入りが違うことを実感しました。マンションの1階ですので条件は最悪で、HF(短波) は CW (モールス通信)しか今ままでは聞こえてきませんでしたが、今日は SSB (AM 変調の片側のみによる通信)が1階でも良く聞こえました。たまたま 7.042 MHz で CQ を出している局を発見。そのまま聞いていましたら、CQ 呼び出しが終わったとたんにすごい数の局が一斉にその局を呼びました。ほーこれがパイルアップかぁと一人で勝手に感動。もちろん「パイルアップ」というものの存在自体は知ってましたが、実際に耳で聞いたのはこれが初めてです。CQ を出していたのは名古屋の局でした。同時に複数から呼ばれていましたが、手際よく交互に聞こえた局を呼び返していました。ほーなるほどーこれはテクニックだなぁと一人でこれまた関心してました。呼ぶ側も呼ばれる側も今日は良く聞こえました。1階でもお昼ならわりと電波が入ることを実感。

その後、午後になってから用事があって自分の実家に移動。こちらはマンション3階ですが、無線機一式を持って行ってこっちでもワッチを開始しました。全体的にやはりこちらの方が良く聞こえるようですが、双方向通信のうち片一方しか聞こえないケースがほとんど。今日に限っては1階の方がコンディションが良かったようです。目の前もマンションが建っていて、うまく反射していたのかもしれません。うーむ。なかなか興味深い結果です。

夕方までちょくちょく聞いていましたが、日が沈みかけて条件が変わっていくのがよく分かりました。ノイズの入り方もだいぶ時間によって変わりますねぇ。こういうのは本とかで勉強しても分からない部分であるので、今日一日は良い勉強になりました。その後、ちょっと試しに送信テストを実施。アンテナは VS の ATAS-25 です。付属のラジアル線をつけて送信テストをしてみましたが、SWR が 3 を超えてしまいます。時間がありませんでしたので、あまり調節はできませんでしたが、簡単には SWR は下がらないようです。うーむ、送信可能になるまではまだ道のりが長そうです。無線機内蔵の SWR 計ではちと心許ないので携帯できる小型の SWR 計が欲しくなりました。

ところで CW の方も聞いていましたが、7 MHz は和文ばっかりですね。。符号が長いので「和文」であることは分かるのですが、それ以上は分からず。んー、もしかして、というか本などに説明があるとおり、国内英文はやはり少ないのでしょうか。。。

  1. 2009/10/12(月) 22:26:17|
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二百名山追加

がんばって毎日更新しております。

最近サボってましたが、中途半端になっている「日本二百名山」のリストに久々に追加しました。15 座追加し、現在 68 座。あと 32 座です。

本日の一枚 (2009/10/11)

写真は冬が待ち遠しいということで昨年八方尾根に言ったときの写真です。今年はスキーはどこに行こうかなぁと色々と思索中。。。(気が早い!?)

  1. 2009/10/11(日) 21:53:30|
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GPS トラックログ処理プログラムを作る #3

GPS についている距離計とトラックログ上の距離はだいぶ違うようです。

開聞岳に登った際の記録では往復で 4.16 km です。これ今考えるとすごく短いですよね。いや、これを作成したときもこんなに短いかなぁと疑問には思いました。で、昨日完成したプログラムで計算させてみると 8.46 km になりました。むひーっ、だいぶ違います。で、心配になったので、Google Earth の距離計算機能でおおざっぱに距離を計算してみました。画像がそのときのものです。


(クリックで拡大します)

片道だけで 3.6 km ありました。往復だと 7.2 km です。こっちの方が数字としては合ってそうです。では GPS の記録はいったい何なんでしょう?

トラックログ上の距離を計算すれば、GPS の精度の問題上測位した緯度経度が常にぶれますので、それが記録されて少し長めになりそうなことは予想がつきます。ですので、おそらく GPS 側で距離を計測するさいにある程度補正をしてそうです。つまり細かく動いた場合、これを測位のぶれと認識して距離をカウントしない、という処理をしていそうです。したがって登山などでゆっくり動いたり細かく動いた場合は誤差で測位がぶれた場合と区別がつきません。これが距離がかなり少なく表示される原因のような気がします。問題はどの程度の動きを無視するようになっているかです。普通に徒歩で歩く分には大丈夫でも登山のように非常にゆっくり移動するとだめなのかもしれません。自前で細かい動きを無視するような処理を作り、いろいろその処理の強さを調節する必要が出てきました。むー、やることが増えたようです。

  1. 2009/10/10(土) 21:29:02|
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GPS トラックログ処理プログラムを作る #2

前回からの続きです。

前回 GPX ファイルを読み込むところまでうまくいきましたので、次は、以前に調査・報告した「二地点の緯度・経度からその距離を計算する」を組み込んで、ファイルから読み込んだ GPX ファイル(GPS のトラックログファイル) の距離を計算させてみました。普段はこの写真のようにデジカメで GPS の距離計 (Odometer) の画像を撮っているのですが、これを時々忘れます。写真を撮るのを忘れたり、出発前にクリアするのを忘れたり。。。途中電車に乗ったり、バスに載ったりするともう歩行距離が分かりません。せめて普通の車みたいに2つ位、別々の距離計を搭載してて欲しかったですね。あと距離計の計測の一時停止とか。まぁ無いものを嘆いても仕方ありませんので、がんばって自作するわけです。カシミールとか使うと簡単にできてしまうのかもしれません。ちなみに写真が小さくて見づらくて申し訳ありませんが、9.36 km と表示されているのが移動距離です。

本日の一枚(2009/10/9)

距離を計算するプログラム自体は以前書きましたのでそのままそれを組み込み、1 つの GPX に保存されているトラック毎の距離と、全体の距離を計算させるようにしました。今のところうまく動いています。ちなみに GPX ファイルには、GPS の電源を入れ直すたびに電源を入れている間の情報が、独立した「トラック」として記録されます。ファイルは1日分が1つのファイルにまとまります。これを USB でつないでパソコンにコピーします。

今日作成したプログラムはちゃんと記録が確実に残っているトラックログで比較・検証する必要があります。これは明日以降の課題にします。もう少し機能を追加したら公開したいと思います。

  1. 2009/10/09(金) 23:33:58|
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FT-857 その 2

タイトルがその 2 になってますが、その 1 は「ワッチ」というタイトルの記事です。というわけで(?) FT-857 を買ったわけですが、機種選定理由などを自分へのメモ代わりに紹介します。

まず CW(モールス符号による通信)をやりたい、マスターしたいってのが最初にありました。CW なら小電力で国外とも通信できると聞きますし、なによりモールスを使えることがすごくかっこよく感じてしまいます。次に、山奥のキャンプ場にキャンプしに行ったときなどに登山などでハンディ機を持ち歩いている人と交信できたら、自分は山に登らなくても山岳地域での電波伝搬の研究ができるかなというのが第2の動機です。

本日の一枚 (2009/10/8)
(FT-857 の裏側の写真です)

基本的にこの2つを満たそうとすると、(1) 移動運用が主体になるので比較的コンパクト、(2) HF ~ VHF/UHF まで出られるオールモード機、(3) キャンプ地で、本体をケースなどに入れたまま、コントロール部だけを机で操作したい、という要件がありまして、これを満たすとなると FT-857 か アイコムの IC-7000 の 2 つしか選択肢がありません。山の上に持って行ける HF 機、という条件は今回はあえて入れませんでした。それを入れると自作のキットか既製品となると FT-817 一択です。

[FT-857 その 2]の続きを読む
  1. 2009/10/08(木) 23:15:23|
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GPS トラックログ処理プログラムを作る #1

モールス符号プログラムはとりあえず放置して、次は GPS トラックログ処理プログラムを作りたいと思います。ハンディ GPS などから読み込んだ GPX ファイルを処理して、移動距離などを求めるプログラムになる予定です。動機はまさにその「移動距離」で、普段は移動前、移動後に GPS の距離計の画面をデジカメで撮っているのですが、とある登山の時、それを忘れて分からなくなってしまいました。というわけでこれまたプログラムを自作しよう、というわけです。

実は GPX ファイルの処理プログラムは一度作っていて、自分のウェブサイトの山行記録の Google Maps 出力などに使用しているのですが、とても公開できるレベルではありませんので、ゼロから作り直したいと思います。

今日は GPX ファイルのフォーマットを調べて GPX ファイル読み込み部分を作りました。GPX ファイルのオフィシャルな定義はここから読めます。前回同様、使用言語は Java です。Java だと XML の処理も楽ちんです。以前書いたプログラムでは DOM を使用して GPX の XML を読んでましたが、今回は逐次処理型の SAX パーザを使ってみようと思います。完成まで、しばしお付き合いください。

  1. 2009/10/07(水) 23:57:28|
  2. プログラミング
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モールス (CW) プログラムを作る #5

作成中の CW トレーニングプログラムを大幅に機能アップしました。ウェブサイトからダウンロードできますのでどうぞ。

インターネットで集めた基本英単語、CW略語、Q符号の計1000語あまりのリストを内蔵しました。特定の文字だけを含むワードをランダムに再生できます(これを自動で行うソフトがほかになかった!)。ウェブサイトの方に使用例を載せました。これであとは WAV 出力機能をつければほぼ必要な機能は完成でしょうかね。次に作りたいプログラムが控えてますので、さっさと終わらせます。次は無線を離れて山関係で役立つプログラムを予定しています。

  1. 2009/10/06(火) 23:37:11|
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JARL 入会

アマチュア無線ネタが続きます。

気合い入れるために(?) JARL (日本アマチュア無線連盟)に会員として入会しました。気合い、というか実際問題として JARL に入らないとアマチュア無線の楽しみも限られてしまうと思います。アマチュア無線は通信してくれる相手が必ず必要ですので広い意味では一人では楽しむことが出来ません。アマチュア無線を楽しんでいる人たちの組織が JARL で、入会していれば交信の証明となる交信証、いわゆる QSL カードを住所を教えあうことなくコールサインだけで交換が出来ます。QSL カードの交換はアマチュア無線の楽しみのうちの重要な1つで、これを世界中から集めることを目標にしている人も大勢います。したがって JARL に入会することはアマチュア無線で積極的に交信して欲しいというサインになり、アマチュア無線家に「仲間入り」するために必要です。

入会は簡単で、インターネットで必要な情報を入れた後、銀行振込で支払うだけです。自分はインターネットバンキングで済ませましたので家に閉じこもったままで OK です。というわけで写真は届いた会員証や会員手帳など、など。さてまじめに CW トレーニングします。

本日の一枚 (2009/10/5)
  1. 2009/10/05(月) 23:38:31|
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ワッチ

FT-857 を買いました。すでに開局手続きは済んでいるので電波を出せるのですが、まだまだ勉強中なへっぽこですので QSO は当面先になりそうです。今のところ常設アンテナを持っておらず、運用のときだけベランダに移動用アンテナを設置するスタイルです。しかしマンション一階という最悪の環境なので、ほとんど聞こえず。。。今日は午前中色々なバンドをワッチ(受信)していました。 7 MHz の CW (モールス通信)はちょくちょく入るのですが、片一方だったりとあまり勉強にならず。。。50 MHz の SSB でヨコスカから運用しているのが聞こえてきました。

本日の一枚 (2009/10/04)

午後は F1日本 GP を楽しんで、あとはなんやかんやで終わってしましました。昨日公開しました CW トレーニングソフトも改造してランダムワード再生機能を実装。今、オプション周りの仕様を変更中で、もう少し整理したら公開いたします。

  1. 2009/10/04(日) 23:25:54|
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モールス (CW) プログラムを作る #4

とりあえずランダム文字列のモールス符号を発生させる機能まで完成しましたので、思い切って公開してしまいます。「モールス符号発生・練習プログラム: YMMorseCode」にどうぞ。Mac/Windows/Linux などなど Java 実行環境があれば動くと思います。ただし、GUI のないコンソールアプリです。

次の目標は単語集からランダムに単語を再生するのが目標です。前回も紹介した CQ 出版から出ている「モールス通信 通信の原点=CW」にモールス受信トレーニング法が紹介されていますが、これを実践できるプログラムにしたいと思っています。

  1. 2009/10/03(土) 21:18:59|
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モールス (CW) プログラムを作る #3

モールス符号発生プログラムを作るにあたって、モールス符号の速度について考えてみます。よく見るモールス符号の速度の表現は WPM (Word Per Minute)、 つまり 1 分あたりの単語数です。日本の文献では「字/分」、あるいは CPM (Character Per Minute) が多いようです。実際、アマチュア無線技士2級以上の試験では、モールスのリスニング試験があって、試験内容は「1分間25字の速度の欧文普通語による約2分間の音響受信」と定められています。

モールス符号の場合、文字によって長さが異なります。そこで「PARIS 速度」と呼ばれる速度を用いるのが一般的のようです。これは PARIS という単語を 1 単語として、この単語を 1 分間で何回繰り返せるかがを WPM の基準にするというものです。CPM の場合、単純に WPM の値を 5 倍すればいいようです。

この PARIS という単語を単語間スペースまで考慮すると丁度、短点 50 点分あります。従って、たとえば 20 WPM (100 CPM) では 60 [秒] / (20 [WPM] x 50 [点]) ≒ 0.06 [秒/点]、つまり 1 点あたり 0.06 秒分のサイン波を生成すれば 20 WPM のモールス符号が完成します。

ところで CQ 出版から出ている「モールス通信 通信の原点=CW」 によるとモールス通信を実際にこなすには最低でも 80 CPM, 聞きやすいのは 120 ~ 150 CPM とあり、トレーニングでは最低でも 100 CPM で行えとあります。2 級の 25 CPM というのは相当遅いリスニング試験、ということになります。で、その本によると 25 CPM から徐々に速度を上げようとするのは非常に難しい、とあります。最初から 100 CPM (= 20 WPM) 程度で練習するのがやはり良いようです。というわけで自分のプログラムも 20 WPM をデフォルト値にしようと思います。

  1. 2009/10/02(金) 23:30:14|
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